大日本三浦帝国建国から一晩が過ぎ去った。
昨日寝る前に今日の朝食を考える。
まず1日の活動エネルギーのもととなるご飯は捨てられない。
スタンダードな朝ごはんとしてその次に来るのが味噌汁である。
中身は豆腐とわかめで決まりだろう。
これだけでは朝御飯としてはあまりにもつまらないので目玉焼きを考える。
オプションはベーコンとピーマンというこれまた定番くさいセットである。
あとは豪勢に納豆1パックでもつけようと考え就寝。
朝、ドアのブザーで目が覚めました。
昨日寝たのは一時で、朝の7時には起きる予定だったが、
少々寝すぎてしまったらしく起床が12時になってしまった。
寝ぼけた顔でドアを開けるとそこには父方の叔母が立っている。
寝てた俺を起こしてしまったのを悪く思ったのか、少々申し訳なさそうに
叔母「これパンとか入ってるから朝御飯にと思って」
俺の朝食計画瞬時にして消し飛ぶ
叔母さん・・・・・・申し訳なく思うところが違うよ。
そして食卓にはパンとヨーグルトをむなしく食べる俺がいた。
なにげに作り話のようで実話~(T_T)。
とりあえず明日にならないと求人広告が入らないので街をふらついてました。
久々にチャリンコに乗ったわけですが、いつもモンキーに乗っているせいかものすごい視線が高くなってビツクリしましたよ。しかも何故か足がつかない。
んで隣町。服買ったり飯食ったり妄想 CD見たり。
そんな事やってるうちに駅前に到着。
なにやらよくある募金をやっていて学生が大きな声で金くれって言ってます。
普通こういったのは小さいお子さんとかを使ってやっているのだが今回は違う。
全員うら若き乙女(制服)ではないか!!
でもここでいつも募金など決してしない俺が募金してしまっては敵の思う壺だ。
きっとこれは敵の戦略で、女の子を使うことによって
そんな常時煩悩に支配されてるかのような男になりたくなかった俺は
目の前を通り過ぎることにした。
俺は絶対募金などしない。それがたとえ制服の女の子であってもだ。
温泉行かれてたまるもんですか。
・・・・・・うぅっ、入れてェ(TДT)

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